本気で役者を目指す人のための、本気のオーディション。
どれだけ才能があっても、現場に立つ機会がなければ何も始まらない。
1st AUDITIONは、「経験できる環境」そのものを設計するプロジェクト。

「自分に、才能はあるのだろうか」
挑戦を止めてしまう理由は、
たいていその一言に集約される。
けれど現実は、もっとシンプルだ。
役者として伸びるか伸びないか。
それは、どんな環境に身を置くかで、
ほとんど決まってしまう。
多くの専門学校や養成所は、あくまで「学ぶ場所」。仕事を振ることを前提に設計されているわけではありません。
案件は、制作会社や広告代理店、事務所の間で動いています。その流れの中に入れていないと、そもそもオーディション情報に触れること自体が難しいのが現実です。
どれだけ練習を重ねても、現場に立つ経験がなければ、技術は成熟しません。成長は、現場でしか起こらないのです。

年間12,000件以上の案件が流れ込む環境。案件に触れる機会そのものが、他の環境とは桁違いに多い。
スタート直後から現場に立てる構造。経験する前に足が止まることを、仕組みで防ぐ。
業界歴40年以上。制作会社・代理店との流れを知り尽くしたマネジメント体制で、現場までの導線を作る。
重要なのは、才能ではなく経験できる状態があるかどうか。1st AUDITIONは、案件供給・マネジメント・導線設計までを一貫して整え、実際に現場へ繋がる構造を作っています。
養成所は仕事を振る場所ではなく、学ぶための場所。在籍者もプロではなく育成段階のため、案件が回ってくることは少なく、現場に触れられない。
現場に出なければ実践の精度が伸びない。評価・修正・改善はすべて現場でしか起きないため、経験不足では成長スピードが上がらない。
案件は事務所・マネージャー・制作会社の間で直接やり取りされる構造。そのネットワークに入っていないと、オーディション情報自体が回ってこない。
制作会社・広告代理店との接点があり、キャスティング情報が直接届く。結果、一定数の案件に継続的に触れる機会が生まれる。
案件数が確保されているため、短期間で複数の現場に関われる。出演実績として経歴が蓄積され、自身の信用も積み上がり、次の案件にも繋がりやすくなる。
オーディションから現場までの流れが、案件ごとに整理され把握されている。単発で終わらず、継続的に現場へ関わる状態が維持される。

業界の案件は、制作会社や広告代理店、事務所の間で動く流れの中にあります。そこに入れなければ、情報にさえ触れられないのが現実です。
1st AUDITIONでは、業界歴の長いマネージャーが関わることで、この流れとの接点が自然と生まれていきます。
単発で終わらず、現場との関係が続いていく。
気づけば、経験だけでなく経歴も、信用も、積み上がっていく。それが、1st AUDITIONが作る環境です。


民放各社・大手配信プラットフォーム・主要制作会社と多数の取引実績。テレビドラマ、映画、CM、配信オリジナル作品まで、幅広い現場と直結しています。






独学で3年、ずっとオーディション情報が来なかった。入って2週間で最初のキャスティングが届いて、正直びっくりしました。現場に立って初めて、自分に足りないものが見えた。

養成所では、発表会の次が見えませんでした。ここでは案件ごとに課題が出て、次の現場で試せる。成長のサイクルが、完全に別物です。

3年で9本の出演実績。最初は事務所からの紹介だったのが、最近は指名をもらえるようにもなりました。現場の積み上げが、一番強い武器になる。


エントリーは無料。経験の有無は問いません。
まずは「経験できる環境」に触れることから、すべてが始まります。